オープニング映像制作

イベントのオープニング映像制作も承っております。イベントの盛り上がりを爆発させるための起爆剤として、また、お客さんの心を一気にイベントに引き込むためのオープニング映像の制作において自信があります。

お客様の考えるイベントのコンセプトに合ったオープニングを作るのはもちろんのこと、私たちが目指すのは映画の予告編の様にお客さんの想像を駆り立て、実際のイベント、作品に対しての興奮をより高める映像制作です。

オープニング映像とは「イベント」という物語の起承転結の前にあるもので、落語で言う所の枕の様にお客さんの意識を引きつけ、物語、本題に入るための準備運動の様なものと言えるでしょう。もしその枕を作らず本題に入ってしまったらお客さんが置いてけぼりになってしまうため、その枕の役割を担う一つとしてオープニング映像を制作されることを強くお勧めします。

ダイジェスト映像制作

ダイジェスト映像の制作も承っております。私たちの考えるダイジェストの意義は、ダイジェスト映像を通してイベントの熱を伝える事にあります。

ただイベントを撮影し編集しまとめたものと聞くと響きは簡単ですが、実際はとても難しいのです。出演者さんお客さんの目線から見て当時の空気、様子を思い出していただける様な場面を撮影し、編集いたします。

そして根底にあるのは、イベントの内容を汲み取り映し出し、そのイベントがあったからこそこういう空気が生まれたのだ、ということを伝えなくてはならないという考えです。また、ダイジェストによって短時間の映像でイベントの雰囲気、流れ、その場の温度をその場にいなかった方も感じることができます。

お客さんがイベントや作品を観に来る決断をされる際の指標として、ダイジェスト映像をご覧になる場合もあるかと思います。その方たちにダイジェスト動画を通してイベントを体験していただく事で次回のイベントに対しての興味や関心をより深めていただけます。

1、お客様からいただいたお問合せを元に打ち合わせを行います。メール、電話または直接お会いしての打ち合わせを行うことが可能です。

2、打ち合わせにおいて決める事は、イベントの幕開けとしてどういった表現をすれば観に来られる方の心を一気に引き込む事が出来るかです。イベントのコンセプトを伝えるだけでなく、その世界に引き込む事が重要であり、それらをふまえどの様に撮影するか、もしくはビジュアルエフェクトといった視覚効果を使うか等も打ち合わせにおいて決める重要な事項です。

3、オープニング映像の構成が決まり次第制作に取り掛かります。撮影が終わり、映像が少しづつ出来上がり次第お客様にご確認をしていただきます。細かい表現も追求し、イベントのイメージを崩す事なく、押し上げるための工程となります。

4、本番当日、実際に映像を流してどう映るかを確認します。スクリーン、映写機の都合によっては映像の色味を濃くしたりといった作業が必要になる場合もございますので万全の準備をいたします。そして無事にお客さんがイベントに引き込まれたのを確認し、納品となります。

オープニング映像 制作の流れ

制作内容:オープニング映像制作  料金は内容により変動いたしますのでお問い合わせください!

     ダイジェスト映像制作   

制作期間:四週間程

※ 制作料金は、打ち合わせから、撮影、編集、そして納品までの全工程を含みます。追加で料金を請求する事はございません。

※ 衣装制作をご希望でしたら、提携会社を紹介いたしますのでお問い合わせください。

※ ご相談や打ち合わせの回数に制限はございませんのでご安心ください。

※ 交通費は別途にて請求させていただきます。 

※ お問い合わせや打ち合わせに関しましては料金は発生いたしません。お気軽にお問い合わせください!

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